『Love in vain』The RollingStones

selected by Kotaro Amano

The RollingStones
イギリスのロックバンド。1962年の結成から現在まで一度も立ち止まることなくロックの第一線に君臨している。ブルースに大きな影響を受けており、バンド名はシカゴブルースの巨匠、マディ・ウォーターズの”Rollin’ Stone”にちなんで、当時リーダーであったジョーンズが命名したものである。アルバム「レット・イット・ブリード」にてジョンソンの『Love in Vain』を、「メインストリートのならず者」にて同じくジョンソンの『Stop Breaking Down』をそれぞれレコーディングしている。キース・リチャーズは影響を受けたブルースマンの一人にジョンソンを挙げている。

『Preachin’ Blue』Robert Johnson

selected by Kotaro Amano

Robert Johnson

伝説的なブルース歌手として知られ、同時代の多くのブルースのみならず、その後のロックなどに多大な影響を与えた。特にローリングストーンズやエリッククラプトンはジョンソンの多くの楽曲をカバーして発表している。 「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第5位、2011年の改訂版では第71位にランクインしている。十字路で悪魔に魂を売り渡して、その引き換えにテクニックを身につけた」という伝説が広まった。これがかの有名な「クロスロード伝説」である。

『Race For The Prize (feat. The Colorado Symphony & André de Ridder)』The Flaming Lips

selected by Yoshiki Ryosuke(THE NOVEMBERS)

『When It’s Over』Sugar Ray

selected by Kotaro Amano

『The miracle』QUEEN

selected by Amano Kotaro

『Teenage Riot』Sonic Youth

selected by Yoshiki Ryosuke(THE NOVEMBERS)

『Darling』Real Estate

selected by Yoshiki Ryosuke(THE NOVEMBERS)

『Warm On A Cold Night』HONNE

selected by Yoshiki Ryosuke(THE NOVEMBERS)

『Sunday Candy』Donnie Trumpet & the Social Experiment

『SSWB』D.A.N.